マナー向上のお願い

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ウィング・アスリートクラブの皆様へのお願いです。
2015年3月1日 会長 渡辺祐矢 (総務担当:伊藤喜一郎)より

私たちは、手賀沼遊歩道で練習するにあたり、安全走行の徹底を図ってきました。

今回新たにお願いしたいのは、ランナーとしてのマナー向上、クラブ員としてのマナー向上です。

ウィングはクラブ員150名を超え、また、近隣の大会で入賞者を多数出すなど、より多くの方から注目される存在となってきました。ウィングアスリートクラブが今後も存続・発展していくためには、マナー違反を出さないことが必要と考えます。

下記にマナーの一例を示します。大会ルールや社会常識に適った当たり前のことですので、ご了解いただけると思います。下記を含めて、より広くマナー向上に留意していただくようよろしくお願いいたします。

1. ランナーとしてのマナー向上(例)

  • (ア) 代理出走しない
  • (イ) スタート位置は、大会の決まりに従う
  • (ウ) “トイレ”はトイレで
  • (エ) たん・つばを吐かない
  • 上記(ウ)(エ)、大会だけでなく、練習でも同じです。

2. クラブ内でのコミュニケーションマナー向上(例)

  • (ア) 相手に不快感を与えるような話題や表現はやめましょう
  • (イ) 相手に不快感を与えるような働きかけ方はしない

3. TPO をわきまえた行動を

  • (ア) 手賀沼は陸上競技場とは違います。陸上競技場内では許されることでも、手賀沼では“ちょっと・・・”と思われる恐れがあります。例えば、真夏の上半身裸での行動(もちろん男性の場合)。 (この辺りは、人によって判断に差が出るとは思いますが。)

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